CSVEditor 2.16CSVEditor 2.16
CSVEditor makes editing CSV data more comfortable

2.16 での変更点:
(2017-11-27, R 405)

  • 修正点: The Registration dialog is shown again on OS X 10.8 + 10.9.

2.15 での変更点:
(2017-07-05, R 404)

  • システム要件: OS X 10.8 (Mountain Lion) もしくはそれ以降.
  • File menu now offers the Revert To item which lets you browse document versions.
  • General Preferences: The Autosave section has been removed as it is no longer required.
  • Buttons which link to web pages on dsd.net, now use HTTPS URLs.
  • The registration dialog has been updated and shows clearer information about what to fill in.
  • デンマーク語語を追加。 da
  • スペイン語 localization improved. es
  • フランス語 localization improved. fr

2.11 での変更点:
(2015-06-22, R 352)

  • Issue fixed which prevented the built-in help book to be shown sometimes.

2.10 での変更点:
(2015-06-19, R 344)

  • システム要件: Mac OS X 10.7 (Lion) もしくはそれ以降.
  • CSVEditor now is a 64 bit application.
  • The Icons of the Toolbar now are resolution independent and newly designed.
  • The document autosave of Mac OS X is supported. Even unsaved documents are being restored on program launch.
  • Export: The CSV file can be exported with changed parameters without any influence on the normal saving.
  • Export: As an option, only selected rows are being exported.
  • Rows menu: When you press [Alt] while the Rows menu is opened, the menu item text changes to Remove Deselected Row(s). Using the alternate menu item acts accordingly and removes all deselected rows.
  • Rows menu: CSVEditor supports both the common alphabetical sort order and the natural sort order. The natural sort order depends on your settings in the Language & Region pane of the System Preferences.
  • Columns menu: When you press [Alt] while the Columns menu is opened, the menu item text changes to Remove Deselected Column(s). Using the alternate menu item acts accordingly and removes all deselected columns.
  • The Open Assistant can be cancelled with the [Esc] key.
  • The registration form automatically capitalizes entered characters in the fields NAME and MATCHCODE.
  • The registration form now shows the application version for better support.
  • If the application has already been registered, the menu item Register CSVEditor is disabled.
  • The developer certificate has been updated for GateKeeper convenience.
  • The manual has been adjusted for this version.
  • あまり重大ではないバグを修正。

2.04 での変更点:
(2014-04-04, R 304)

  • [211] Messages to the developers can be sent again.
  • 少しばかり翻訳を調整。
  • あまり重大ではないバグを修正。

2.03 での変更点:
(2013-08-10, R 290)

  • 少しばかり翻訳を調整。
  • あまり重大ではないバグを修正。

2.02 での変更点:
(2013-06-29, R 284)

  • [191] 行メニュー機能「内容を詰める/循環させる」「左へ/右へ」が追加された列で動作しなかった。
  • フランス語語を追加。 fr
  • 日本語を追加。 ja

2.01 での変更点:
(2013-05-04, R 254)

  • ちょっとしたバグを修正。

2.0 での変更点:
(2013-05-03, R 249)

システム:
  • Mac OS X 10.6 (Snow Leopard) もしくはそれ以降.
  • アプリケーションは、32/64 ビット両対応アプリとなりました。
  • フルスクリーンモードをサポートしています。
  • サンドボックスをサポートしています。
  • アイコンが若干変更され、Retina ディスプレイに対応しました。
  • スウェーデン語語を追加。 sv
新機能
  • [115] 環境設定で、デフォルトフォントを指定できるようになりました。 CSV テーブルを開いた後で、フォントシステムパレットでフォントを変更することができます。
  • 環境設定で、データセルの色付けルールを指定したり、編集することができるようになりました。 ルールは単純なテキスト一致もしくは正規表現で指定できます。
  • ファイルメニュー: 新規メニュー項目 ペーストボードから新規作成: 現在のペーストボードの内容(行、列、もしくはタブ区切りの文字列)から新規にテーブルを作成できるようになりました。
  • 編集メニュー: 新規メニュー項目 すべてを選択解除
  • [103] 行を標準のコピー機能(カット、コピー、ペースト)で扱えるようになりました。 行はアプリ固有のフォーマットに加え、タブ区切りの文字列としてもペーストボードに置かれます。 そのため、別の CSVEditor 書類に後でマージすることもできますし、Numbers やその他のテキストエディタの書類にマージすることもできます。 挿入の場合、選択中の行が置換されるか、行が書類の最後に追加されます。
  • [82] 行メニュー: 新規メニュー項目 重複している行を表示。 重複している行や、指定された列で内容が同じ行を表示します。 重複している行を表示 モードの間は、書類の編集に制限がかかります: 行を変更したり削除することはできますが、列を追加したり変更することはできません。 [完了] ボタンをクリックするとこの表示モードは終了します。
  • [82] 行メニュー: 新規メニュー項目 重複している行を削除: 同一の行や、指定された列が同じ内容の行を削除します。
  • 行メニュー: 新規メニュー項目 内容を詰める ... および 内容を循環させる ...: これらの機能を使うと、選択中の行の内容を移動したり、循環させることができます。
  • マウスで(ドラッグ & ドロップして) 行を並べ替えることもできるようになりました。
  • [175] 行や列を削除する際に、削除を確認する警告を表示しないようにすることができるようになりました。 環境設定で、表示しないようにした警告を再度表示するようにできます。
  • [105] 列メニュー: 新規メニュー項目 選択中の列をマージ: このバージョンから、列がマージできるようになりました。マージする列の順番とマージ先の列を選択する必要があります。 元の列は、オプションで削除可能です。
  • 列を埋める: 数字で列を自動的に埋める際、空白の区切りを追加(数字の前か後ろにだけ追加できます)することがこのバージョンからできるようになりました。
  • [176] 列のコンテキストメニューで、列の幅を調整できるようになりました。
  • [114] [176] 列メニュー: 新規メニュー項目 すべての列幅を調整: すべての列の列幅を自動的に調整します。
  • [161] 書類を保存する際、データフィールドを強制的に引用符で囲むことができるようになりました。 書類を開くときにこれを実行することもできます。
  • 列メニューと列コンテキストメニューから、列内容の配置を指定できるようになりました。
  • [112] 列メニュー: 新規メニュー項目 列を挿入
  • 列も標準コピー機能(カット、コピー、ペースト)で扱えるようになりました。 列の内容はアプリ独自の形式に加え、タブ区切りの文字列がペーストボードに置かれます。
修正:
  • 書類ウインドウの自動復帰機能を外しました。
  • 最後に保存した状態に戻す が正しく動作するようにしました。
  • [137] 列の移動後、並べ替えが正しく動作するようにしました。
  • [95] 列を数値で埋めた場合、既存のデータセルの内容が自動的に置き換えられることをなくしました。

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